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2006年01月25日

ほにゃらら

毎年思う事なんですが、年明け中山の正月開催ってヤツは
『よーし、ソロソロ何かを掴んできたぞ!』
と手ごたえを感じてきた矢先に終了してしまうんですよ。

代替開催となった月曜中山は悶絶決着の連続。
10R若潮賞は、牝馬限定戦でしか結果が出ていない馬が上位人気を形成しており、マル混のハンデ戦という事もあって絶好の穴レース。
前走は経済コース取りが裏目に出て差し遅れたトウキュウトップ、
準OP実績ある節目割りリーマン馬プリモスター、
同じくリーマン馬フェスティブナイトの3頭で三連複37,000円と、まずはひと悶絶w
ここはカメリアローズも絶好のねらい目だっただけに、買い目が混乱してしてしまった。
メインのサンライズSはコワタのグズグズなポジション取りでナス術ナシ…アッチイアッチイ。
最終はサスライ馬エリモジェンヌがマイナス12キロ。マスゴミ並みに手のひら返してブッタ斬ればヨカッタのだがそれも出来ず、またも買い目混乱。
外枠逃げ節目の昇級馬が人気という、これも絶好の穴レースを取り逃してしまった。三連複27,000円、モウイヤフテネで終了。

今週からは荒れない東京開催。
昨秋の東京開催は、三連複作戦がやや崩壊の兆しを見せ始めていただけに、例年よりも不安な面持ちでのスタートですが、人気度チェックの型判定や節目理論を駆使しながら、なんとか乗り切りたいモンですな。
posted by 若狭 at 01:21| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 06日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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