エリザベス女王杯
◎ヤマニンアラバスタ
○エアメサイア
△レクレドール
△アドマイヤグルーヴ
△ヤマニンシュクル
三連単フォーメで△3着指定。
秋天がスローで顕在化しなかったが、スイープの不振期突入をもう一度疑ってみる。
東京11RオーロC
◎ペニーホイッスル
福島1週目は、重で完全な外差し馬場で内容一番。
○シャイニンルビー
昨年覇者。藤沢和そろそろ必死の追い込み。
2005年11月13日
マルコポーロは福島を目指す
土曜福島はウマイ具合に重スタート。下が荒れれば、上だって荒れるのだ。
福島記念
15 ワンモアチャッター
11 グラスボンバー
11 エルノヴァ
06 セフティーエンペラ
05 ブルートルネード
05 トウカイトリック
04 プラズマ
03 マイネソーサリス
充実一途のワンモアが、格上扱いの@人気。
前走が活性化させての先行節目勝ち。ビッグプラネットの逃げを追いかける、締まった流れでの勝利は充実を感じさせるが、二角過ぎでのバカづきに見て取れるように、折り合い不安のある馬の乗り替わりには一抹の不安もある。
秋天除外からの参戦で、2ヶ月の間にS質の悪化がないとも言えず微妙。
ただコレは妄想の範囲内であるし、『この馬を買わずに何故ソイツが本命なのか』と言われると、謝るしかない馬を上位にしたので一応▲で。
◎マイネヌーヴェル
結局、コレが勝ちそうだと言う馬は本命に出来なかった。兎にも角にも、今年はコイツで金箔部屋を超えたいw
長休明けの福島牝馬S2着以来ほぼ休みなく使われ、ひと息入れて臨んだ昨秋の牝馬GT戦線を大敗。復活したのは直後のターコイズSと金杯だった。
間違いなくカチコチの肉体を持つ強S牝馬。
新馬直後の混合戦ホープフルSを完勝してしまうように精神面自体は高く、リフレッシュ出来てさえいれば、牡馬に混じった方がその真価を発揮できる。
鞍上梶は差し追込特注の自厩騎手。炸裂期待。
○オースミステイヤー
前走オパールSをI人気1着。連闘ダ→芝激走後で大敗もありそうだが、芝成績だけを抽出してみたら途端に買いたくなった。
050710 七夕賞 2000 H人9着 1.9
040911 朝日CC 2000 H人10着 0.6
040815 小倉記 2000 G人3着 0.7
021130 ホイT 2000 F人5着 0.2
010504 京都新 2000 I人3着 0.5
…ナンデスカこの着差は?w
この流れで前走勝ったとなると、ダート路線で発揮できなかったS質にスイッチが入った可能性もある。
あながちビッグゴールドを引き合いに出すのも間違いとは思えず、むしろ今年の流れを受けるには最適の一頭。
BT二騎を上位に取ったので、サンデー産駒は無視の方向で。
函館記念でお世話になったブルートルネード、昨年覇者セフティーを押さえに。
もちろん三連複、三連単。
福島記念
15 ワンモアチャッター
11 グラスボンバー
11 エルノヴァ
06 セフティーエンペラ
05 ブルートルネード
05 トウカイトリック
04 プラズマ
03 マイネソーサリス
充実一途のワンモアが、格上扱いの@人気。
前走が活性化させての先行節目勝ち。ビッグプラネットの逃げを追いかける、締まった流れでの勝利は充実を感じさせるが、二角過ぎでのバカづきに見て取れるように、折り合い不安のある馬の乗り替わりには一抹の不安もある。
秋天除外からの参戦で、2ヶ月の間にS質の悪化がないとも言えず微妙。
ただコレは妄想の範囲内であるし、『この馬を買わずに何故ソイツが本命なのか』と言われると、謝るしかない馬を上位にしたので一応▲で。
◎マイネヌーヴェル
結局、コレが勝ちそうだと言う馬は本命に出来なかった。兎にも角にも、今年はコイツで金箔部屋を超えたいw
長休明けの福島牝馬S2着以来ほぼ休みなく使われ、ひと息入れて臨んだ昨秋の牝馬GT戦線を大敗。復活したのは直後のターコイズSと金杯だった。
間違いなくカチコチの肉体を持つ強S牝馬。
新馬直後の混合戦ホープフルSを完勝してしまうように精神面自体は高く、リフレッシュ出来てさえいれば、牡馬に混じった方がその真価を発揮できる。
鞍上梶は差し追込特注の自厩騎手。炸裂期待。
○オースミステイヤー
前走オパールSをI人気1着。連闘ダ→芝激走後で大敗もありそうだが、芝成績だけを抽出してみたら途端に買いたくなった。
050710 七夕賞 2000 H人9着 1.9
040911 朝日CC 2000 H人10着 0.6
040815 小倉記 2000 G人3着 0.7
021130 ホイT 2000 F人5着 0.2
010504 京都新 2000 I人3着 0.5
…ナンデスカこの着差は?w
この流れで前走勝ったとなると、ダート路線で発揮できなかったS質にスイッチが入った可能性もある。
あながちビッグゴールドを引き合いに出すのも間違いとは思えず、むしろ今年の流れを受けるには最適の一頭。
BT二騎を上位に取ったので、サンデー産駒は無視の方向で。
函館記念でお世話になったブルートルネード、昨年覇者セフティーを押さえに。
もちろん三連複、三連単。



