おいおい、マイケルの年齢と宝塚の回数が同じなのは、やっぱりそういう事なんだよね?
それにアレだよ、マイケル&キッズなんて不謹慎な名前、来るわけないだろ。もっかいようつべでも見直して反省しろ、全く。
阪神10R宝塚記念
◎インティライミ
○モンテクリスエス
▲ディープスカイ
△サクラメガワンダー
悪いが、マイケルは『神』だ。
生きてた時もそうだったし、これからもそうだ。
面白画像やくだらないニュースで笑うのはイイが、冒涜はするな。君らのためだ。冒涜はするな。
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ライブチャット キャッシング7
2009年06月28日
2009年06月21日
ワタシもMで考えた。遅いけど
せっかく約10日間、スレ4つも使ってM議論したんですから、このスキマ重賞をM予想。
今走、ナチュラルに発揮されるであろうM3F2要素(Mがマインドという事で、体力・量をフィジカル=Fにしました)を、大胆にも数値化しましたw
一応10段階での相対評価に、クラス的な絶対評価も込みで。何のデータ的証明もない事は言うまでもありません。
阪神10RマーメイドS
コスモプラチナ
S3C3L2体力4量3
ニシノマナムスメ
S2C2L2体力1量3
ザレマ
S5C5L4体力6量4
レッドアゲート
S5C4L3体力5量4
ベッラレイア
S4C7L3体力7量3
マイネカンナ
S3C6L4体力4量5
マイネレーツェル
S5C6L5体力3量6
レインダンス
S4C3L3体力4量3
ウェディングフジコ
S4C5L3体力6量3
ニシノブルームーン
S6C3L3体力4量5
セラフィックロンプ
S5C4L3体力5量3
ブーケフレグランス
S3C3L3体力4量4
クラウンプリンセス
S4C3L3体力5量3
ビエンナーレ
S2C3L3体力3量3
ムードインディゴ
S5C4L5体力7量3
リトルアマポーラ
S3C3L5体力5量5
…出来るだけ無難にしてみたりしてw
◎マイネレーツェル
当レース3年連続複圏を果たしたソリッドプラチナムと同じステゴ産駒から、最もレベルの高いこの馬を。
臨戦・成績的に4歳時のソリッドとかぶる面が多いし、多頭数混戦となった今回なら、より精神力の高いレーツェルにとっては好材料。
○ムードインディゴ
単勝ひとケタ台が5頭の混戦レース質。
混戦質の決着パターンとしては1人気VSその他ひとケタという構図が多く、どちらかが複圏へ…という感じ。
外枠でやや迷うが、同じひとケタ台のダンス産駒なら、バウンド延長のコチラに期待。
…ローズS決着なんかでイイのでしょうか?ホントにw
今走、ナチュラルに発揮されるであろうM3F2要素(Mがマインドという事で、体力・量をフィジカル=Fにしました)を、大胆にも数値化しましたw
一応10段階での相対評価に、クラス的な絶対評価も込みで。何のデータ的証明もない事は言うまでもありません。
阪神10RマーメイドS
コスモプラチナ
S3C3L2体力4量3
ニシノマナムスメ
S2C2L2体力1量3
ザレマ
S5C5L4体力6量4
レッドアゲート
S5C4L3体力5量4
ベッラレイア
S4C7L3体力7量3
マイネカンナ
S3C6L4体力4量5
マイネレーツェル
S5C6L5体力3量6
レインダンス
S4C3L3体力4量3
ウェディングフジコ
S4C5L3体力6量3
ニシノブルームーン
S6C3L3体力4量5
セラフィックロンプ
S5C4L3体力5量3
ブーケフレグランス
S3C3L3体力4量4
クラウンプリンセス
S4C3L3体力5量3
ビエンナーレ
S2C3L3体力3量3
ムードインディゴ
S5C4L5体力7量3
リトルアマポーラ
S3C3L5体力5量5
…出来るだけ無難にしてみたりしてw
◎マイネレーツェル
当レース3年連続複圏を果たしたソリッドプラチナムと同じステゴ産駒から、最もレベルの高いこの馬を。
臨戦・成績的に4歳時のソリッドとかぶる面が多いし、多頭数混戦となった今回なら、より精神力の高いレーツェルにとっては好材料。
○ムードインディゴ
単勝ひとケタ台が5頭の混戦レース質。
混戦質の決着パターンとしては1人気VSその他ひとケタという構図が多く、どちらかが複圏へ…という感じ。
外枠でやや迷うが、同じひとケタ台のダンス産駒なら、バウンド延長のコチラに期待。
…ローズS決着なんかでイイのでしょうか?ホントにw
2009年06月07日
パーフェクトデータ発見しまひた
東京11R安田記念
◎アブソリュート
同年不良馬場の東京新聞杯を勝った馬の安田成績…
【1−0−0−0】 アドマイヤコジーン 7人気1着
前走、少頭数スローを先行敗退後のアップ場面で位置取り必至。買いです。
○ウオッカ
▲ディープスカイ
…ま、そのぅ。
量系二頭をこの臨戦で、本命には出来ない訳です。
ちょっとブログは休むかな…
◎アブソリュート
同年不良馬場の東京新聞杯を勝った馬の安田成績…
【1−0−0−0】 アドマイヤコジーン 7人気1着
前走、少頭数スローを先行敗退後のアップ場面で位置取り必至。買いです。
○ウオッカ
▲ディープスカイ
…ま、そのぅ。
量系二頭をこの臨戦で、本命には出来ない訳です。
ちょっとブログは休むかな…
2009年05月31日
これからが本当の府中馬場だ…
昨日の夜、まだ重だった府中の芝ですが、午前9時の時点では稍重まで回復。
ギニュー特戦隊よりも恐ろしいのが馬場造園課の皆さんですねw絶対良馬場だよww
東京10R日本ダービー
とにかく、もう5頭まで絞れたので印には特に重きを置いていません。
圧勝続きの弥生賞馬があっさり惨敗するような世代ですので、アンライにしたって何が起きるか分かりません的意味で本命にはしないという感じ。
ポストサンデー時代というのは、本当に摩訶不思議ですね。
◎アプレザンレーヴ
この馬にしたって、まぁデータ的に揃っているのは複圏材料までで、勝つ要素はないんですよね。
しかし、去年と同じく、何が勝つのかという視点でザッと馬柱を眺めた時、辿ったレースとリズムを考えれば資格はこの馬とアンライの2頭だけだと思います。
その2頭しかいないという一点に、今回は賭けたいですな。
○アントニオバローズ
2000mになってからは一度も来た例がないプリンシパル組ですが、馬っ気でも言った通り、重賞勝ちという格要件があるのが面白い。
2000mのオープンではステップとして軽すぎるのが、プリンシパル不振の原因と思われまして、現に2000mG2だったNHK杯からは複圏馬がかなり出ています。
netkeibaに記録のある86〜95年の10年間では、勝ち馬が複圏ナシ、不出走が2頭いるように、頑張りすぎては反動が大きく、期待は6頭が複圏入りしている2・3着馬という事になります。
まぁこのあたり感覚的ですが、格要件があってちょっと負けた馬というのは狙い目なのかなと。
▲アンライバルド
△セイウンワンダー
△トライアンフマーチ
馬券は…三連複ボックスw
このうちの2頭が快挙を成し遂げてくれれば、馬券以上のものが手に入りますので、申し訳ないが応援半分で観戦いたします。
では皆様、今年もグッドラック。
ギニュー特戦隊よりも恐ろしいのが馬場造園課の皆さんですねw絶対良馬場だよww
東京10R日本ダービー
とにかく、もう5頭まで絞れたので印には特に重きを置いていません。
圧勝続きの弥生賞馬があっさり惨敗するような世代ですので、アンライにしたって何が起きるか分かりません的意味で本命にはしないという感じ。
ポストサンデー時代というのは、本当に摩訶不思議ですね。
◎アプレザンレーヴ
この馬にしたって、まぁデータ的に揃っているのは複圏材料までで、勝つ要素はないんですよね。
しかし、去年と同じく、何が勝つのかという視点でザッと馬柱を眺めた時、辿ったレースとリズムを考えれば資格はこの馬とアンライの2頭だけだと思います。
その2頭しかいないという一点に、今回は賭けたいですな。
○アントニオバローズ
2000mになってからは一度も来た例がないプリンシパル組ですが、馬っ気でも言った通り、重賞勝ちという格要件があるのが面白い。
2000mのオープンではステップとして軽すぎるのが、プリンシパル不振の原因と思われまして、現に2000mG2だったNHK杯からは複圏馬がかなり出ています。
netkeibaに記録のある86〜95年の10年間では、勝ち馬が複圏ナシ、不出走が2頭いるように、頑張りすぎては反動が大きく、期待は6頭が複圏入りしている2・3着馬という事になります。
まぁこのあたり感覚的ですが、格要件があってちょっと負けた馬というのは狙い目なのかなと。
▲アンライバルド
△セイウンワンダー
△トライアンフマーチ
馬券は…三連複ボックスw
このうちの2頭が快挙を成し遂げてくれれば、馬券以上のものが手に入りますので、申し訳ないが応援半分で観戦いたします。
では皆様、今年もグッドラック。
2009年05月30日
今年の最大ポイント、その資料
大まかなダービー注目馬は馬っ気予報で挙げた通り。
印を打つ前に、ワタクシの予想ポイントの核となった資料を載せておきます。
こんなの全部しゃべってたら寝てしまいますからw
まずは今年の皐月賞の注目ポイント。
「逃げ・先行節目馬惨敗。上がり上位3頭が、そのまま着順上位3頭に」
という点に注目。過去の皐月賞で似たようなレースをピックアップしました。
05年
1着ディープインパクト
2着シックスセンス
3着アドマイヤジャパン
上がり1位ディープ、2位シックス。終始5番手のジャパン、まくって四角2番手のマイネルレコルトが4・5着。
逃げ・先行の4頭は、逃げ馬ビッグプラネット13着以下惨敗。
01年
1着アグネスタキオン
2着ダンツフレーム
3着ジャングルポケット
通過順5−5−4−3のタキオンが上がり4位で楽勝。上がり1位ダンツ、2位タイのジャンポケが2・3着。3番手辺りを進んだスキャンボーイが7着で逃先最先着。逃げ馬最下位。
96年
1着イシノサンデー
2着ロイヤルタッチ
3着メイショウジェニエ
イシノは上がり3位、タッチ・ジェニエが共に上がり1位。4〜8着が全て逃げ・先行節目馬で、やや傾向的にはマッチし切れてはいない。
94年
1着ナリタブライアン
2着サクラスーパーオー
3着フジノマッケンオー
上がり1位フジノ、2位サクラ、3位ナリブーと上位独占。逃げ馬サクラエイコウオー8着、先行アイネスサウザー6着。
91年
1着トウカイテイオー
2着シャコーグレイド
3着イイデセゾン
通過順12-10-9-5で捲くり切れなかった牝馬ダンスダンスダンスが5着も、6着までに上がり上位5頭が入線。逃げ・先行の4頭は揃って討ち死にの15〜18着。
で、それぞれのダービー結果と各馬前走はどうだったかと言うと。
05年
1着ディープインパクト 皐月1着
2着インティライミ 京都新聞杯1着
3着シックスセンス 皐月2着
01年
1着ジャングルポケット 皐月3着
2着ダンツフレーム 皐月2着
3着ダンシングカラー ベンジャミンS(中山オープン1800m)1着
96年
1着フサイチコンコルド すみれS1着
2着ダンスインザダーク プリンシパルS(2200m)1着
3着メイショウジェニエ 皐月3着→青葉賞5着
94年
1着ナリタブライアン 皐月1着
2着エアダブリン 青葉賞1着
3着ヤシマソブリン NHK杯(2000m)2着
91年
1着トウカイテイオー 皐月1着
2着レオダーバン 青葉賞(オープン)1着
3着イイデセゾン 皐月3着→京都四歳特別(2000mG3)7着
となります。
96年のジェニエ、91年のイイデセゾンのようなタイプは、今年いないのでまぁ無視しましょう。
そうなると、ダービーで買える馬というのは皐月上位組と皐月不出走の前走1着組。あと、無くはないかなーというのがヤシマソブリン…という事になります。
ではまた明日。
2009年05月28日
またこの雨にダマサレるのか…
とりあえず、スペとマンカフェ産駒には注意が必要なのかな…w
という事で、今日は血統の話を。ダービー1人気確定のアンライバルドに絡めて。
アンライの父はネオユニヴァース。
ディープインパクトというバケモノ三冠馬以外では、唯一、二冠をもぎ取ったサンデーサイレンス産駒です。
・・・あとは分かるな。じゃ終わり。
いやいや、さすがにそれでは終わりませんね。
つうか、ネオユニごときにサンデーから続く二冠系統を継がせるワケにはいきませんからw
まぁね、いい馬なんですよ。ネオユニ。
走りはふくよかな量系馬で、大負けしそうにない安定感がありました。
しかし、産駒はどうですかね。初年度産駒からいきなりダービー馬が出るなんて…。
初年度産駒がダービー取るなんてですね、過去20年を遡ってもですよ、
07 ウオッカ タニノギムレット
95 タヤスツヨシ サンデーサイレンス
94 ナリタブライアン ブライアンズタイム
93 ウイニングチケット トニービン
91 トイカイテイオー シンボリルドルフ
…ふふ、結構いますねw
ポスト・サンデー初年度にBT系からウオッカが劇的に勝利して、順番的にもバッチリだよww
いや、そうではなく。
例えばですよ、同じく量系と思われる先輩種牡馬アグネスタキオンと比べてですね、産駒の特徴に、何かおかしな点があるのにお気づきですか?という事なんです。
タキオン産駒の代表馬を母父と共に挙げますと、
ダイワスカーレット ノーザンテースト
ディープスカイ チーフズクラウン
アドマイヤオーラ カーリアン
どれも揃って量やL質に特徴ある系統との配合ばかり。
人の世も二極化が進む昨今ですから、馬の世界もバランスを取ってはいられません。
量なら量の極限を目指して創られたモノに、栄冠は輝くワケです。
しかしながらネオユニ代表産駒とその母父はと言えば、
アンライバルド サドラーズウェルズ
ロジユニヴァース ケープクロス
ミクロコスモス マーケトリー
なんですか、このシケた母父群は。
まぁ、かろうじてサドラーは認めますが、この馬とて誰がなんと言おうとゴリ押しの体力系。その他もひと言で言えばダート血統ですよ。
この辺りは賛同を頂けるかどうか分かりませんが、ハッキリ言って、あれだけふくよかな走りを見せたネオユニも、送り出す産駒は体力系なんじゃないの?という事なんです。
それも若干S質強めの。
じゃなきゃノーザン入ってないネオユニから、量系ノーザンを母父に持つ馬の活躍なさすぎ…の説明がつかない。
持論どおりならロジの皐月惨敗ぶりや、ミクロの戦績ダダ下がりぶりも、非常によく納得がいくワケですね。
さてさて、強いのは認めますよ。アンライバルド。
しかし、新時代ダービーにおいて究極に求められる要素を、この馬は本当に持っているんですかねぇ…。
という感じで、本日の展望を締めたいと思います。
という事で、今日は血統の話を。ダービー1人気確定のアンライバルドに絡めて。
アンライの父はネオユニヴァース。
ディープインパクトというバケモノ三冠馬以外では、唯一、二冠をもぎ取ったサンデーサイレンス産駒です。
・・・あとは分かるな。じゃ終わり。
いやいや、さすがにそれでは終わりませんね。
つうか、ネオユニごときにサンデーから続く二冠系統を継がせるワケにはいきませんからw
まぁね、いい馬なんですよ。ネオユニ。
走りはふくよかな量系馬で、大負けしそうにない安定感がありました。
しかし、産駒はどうですかね。初年度産駒からいきなりダービー馬が出るなんて…。
初年度産駒がダービー取るなんてですね、過去20年を遡ってもですよ、
07 ウオッカ タニノギムレット
95 タヤスツヨシ サンデーサイレンス
94 ナリタブライアン ブライアンズタイム
93 ウイニングチケット トニービン
91 トイカイテイオー シンボリルドルフ
…ふふ、結構いますねw
ポスト・サンデー初年度にBT系からウオッカが劇的に勝利して、順番的にもバッチリだよww
いや、そうではなく。
例えばですよ、同じく量系と思われる先輩種牡馬アグネスタキオンと比べてですね、産駒の特徴に、何かおかしな点があるのにお気づきですか?という事なんです。
タキオン産駒の代表馬を母父と共に挙げますと、
ダイワスカーレット ノーザンテースト
ディープスカイ チーフズクラウン
アドマイヤオーラ カーリアン
どれも揃って量やL質に特徴ある系統との配合ばかり。
人の世も二極化が進む昨今ですから、馬の世界もバランスを取ってはいられません。
量なら量の極限を目指して創られたモノに、栄冠は輝くワケです。
しかしながらネオユニ代表産駒とその母父はと言えば、
アンライバルド サドラーズウェルズ
ロジユニヴァース ケープクロス
ミクロコスモス マーケトリー
なんですか、このシケた母父群は。
まぁ、かろうじてサドラーは認めますが、この馬とて誰がなんと言おうとゴリ押しの体力系。その他もひと言で言えばダート血統ですよ。
この辺りは賛同を頂けるかどうか分かりませんが、ハッキリ言って、あれだけふくよかな走りを見せたネオユニも、送り出す産駒は体力系なんじゃないの?という事なんです。
それも若干S質強めの。
じゃなきゃノーザン入ってないネオユニから、量系ノーザンを母父に持つ馬の活躍なさすぎ…の説明がつかない。
持論どおりならロジの皐月惨敗ぶりや、ミクロの戦績ダダ下がりぶりも、非常によく納得がいくワケですね。
さてさて、強いのは認めますよ。アンライバルド。
しかし、新時代ダービーにおいて究極に求められる要素を、この馬は本当に持っているんですかねぇ…。
という感じで、本日の展望を締めたいと思います。
2009年05月27日
今日だけはダービー<サッカー
ま、岡ちゃんジャパンは一応、相手が南米ですからね。見ます、一応。
祝ブンデス優勝(スゲェw)の長谷部もいるようですので。
メインイベントは当然、マンU対バルサですので、岡ちゃん見たらすぐ寝ますが。
それはさておき、ダービー週でございます。
ダービーを予想する上でひとつの鍵となるのが、皐月賞の結果ですね。
予備校ホームルームなどでも話題になってますが、M的に見れば
「皐月賞はマイル質のレース」
だったと。コレ自体には異論はありませんね。
記録的に見ても、展開的には隊列の4番手まで、いわゆる『逃げ・先行節目の馬』が総じて二桁着順の惨敗。
そしてさらに注目すべきは、『上がり上位3頭が3着までを独占』したレースだった…という点でしょう。
皐月賞という舞台だけでなく、単なる中山2000mという条件でも、恐らくあまりお目にはかかれないであろうこの結果。
このポイントを基準に、過去の皐月賞→ダービーの流れを検証していくと、狙うべき馬は、もうほんの少数に絞られてしまうなぁ…という感じです。
もう当たりました。堅いけど当たりました。
岡ちゃんジャパンがなかなか面白い。
今日はこのへんで。
祝ブンデス優勝(スゲェw)の長谷部もいるようですので。
メインイベントは当然、マンU対バルサですので、岡ちゃん見たらすぐ寝ますが。
それはさておき、ダービー週でございます。
ダービーを予想する上でひとつの鍵となるのが、皐月賞の結果ですね。
予備校ホームルームなどでも話題になってますが、M的に見れば
「皐月賞はマイル質のレース」
だったと。コレ自体には異論はありませんね。
記録的に見ても、展開的には隊列の4番手まで、いわゆる『逃げ・先行節目の馬』が総じて二桁着順の惨敗。
そしてさらに注目すべきは、『上がり上位3頭が3着までを独占』したレースだった…という点でしょう。
皐月賞という舞台だけでなく、単なる中山2000mという条件でも、恐らくあまりお目にはかかれないであろうこの結果。
このポイントを基準に、過去の皐月賞→ダービーの流れを検証していくと、狙うべき馬は、もうほんの少数に絞られてしまうなぁ…という感じです。
もう当たりました。堅いけど当たりました。
岡ちゃんジャパンがなかなか面白い。
今日はこのへんで。




